男性心理 職場 恋愛

職場恋愛の男性心理はドキドキ

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職場恋愛をしている男性心理は常にドキドキしています。
両想いならまだしも、片思い中は身近にいるのに中々、恋愛が成就しないのでもどかしい気持ちになります。
出会いの少ない人にとっては職場恋愛は王道の場所です。しかし、あくまで仕事をする場所という事を男性も分かっていますので目立ったアプローチはできません。
そんな縛られた状況でも目立たないようなアプローチをしてくるのが男性です。
それではどんな風にアプローチをしてくるのかみていきましょう。
まずは目線攻撃です。好意のある女性に気づかれないようにコソコソと見てきます。その光景は草むらから獲物を狙うごとく鋭い視線をおくってきます。
視線を感じ、振り返ってみると目線をそらす。これは好きだけど好きだという気持ちを知られたくない【好き避け】によく似ています。

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次は積極性のある男性ですと、職場にも関わらずボディタッチを頻繁にしてくる男性がいます。これは自分の欲求が第二段階に入ったことを意味しています。見るだけでは満足できなく、触ってくる。
ここまでいくと、そろそろ職場恋愛は分かっていても食事などに誘う第三段階にはいります。
食事の場面では会社での話題が大半になり、好意があることを伝えてきます。
もちろん、恋愛ですからお互いの自由ですが職場恋愛はなかなか不便なもの!
私の職場では職場恋愛は禁止だったのでばれないようにいつもドキドキしていました。それに縛られていけないことをしているんだと思うと余計に燃えてしまうのが男性です。
そして、もっと自由に恋愛したいと思うようになり、結局立場の弱い女性が会社を辞めることになります。
そうなると、男性は満足するのか恋愛も一気に冷めだします。結局、私は職場も彼も失う形になりました。職場恋愛をしている男性は付き合うまではドキドキさせてくれていい人なんですが、付き合うと意外とうまくいかないことだけは覚えておいて下さい!

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